Have you ever seen the Existence

されどわれらが京都イグジスティンス

昔やれたことは今でもできる 逆に昔やれなかったことが今できたりする
負けてばかりさ それでも負けるんじゃねえ(しぶたにちょくどう)

新 Existence(京都 イグジスティンス)かつて、祇園の片隅で しぶたにちょくどう Last Updated 2020-05-13

Existence(イグジスティンス)

京都ライブハウス Existence イグジスティンス

Existence(イグジスティンス)京都

しょうもないヤツは基本的にほっておく。けど、例えばこんなところで、こっそり憂さ晴らしすることもある。おまえ、もうちょっとはましな経営者になりいや。(2020.1.15)

ある映画監督、来年はもっと暴れてみたいといったことを新聞のインタビュー記事で語っていた。僕の場合、僕の立場、あるいは仕事において、暴れるということは、どういう状態を指すのだろうか。のし上がりたいと思っているわけではない。単に、例えば、ムキになっていたかったりするだけのこと。野心はある。けど、迂闊に話したりはしない。恥ずかしい。(2019.11.1)



京都 ライブハウス Existence  イグジスティンス



クレイジーな大学教授。
元京大生フリークス。
××させてくれた祇園の女子大生姉ちゃん。
自衛隊員のスナイパー君。
年下の女と酒とロックとプロレスが大好きだったトラック運転手。
Saxophone抱えた氷売り。
Rock and Jazzy なギタリスト軍師。
その他、「Have you ever seen the Existence?」に「Yes!」と答えられるイグな野郎ども。
メールでも送ってちょくちょく。
ほら、ちょくちゃんって、けっこう寂しがり屋だったりするからサ!


Thanks for Taisho of Uzumasa,Batako-san,Kazuu,You-chan,Draemon,Dorami-chan,Mari-chan,Mika-chan,and the others.

イグの血が騒ぐ今日この頃、また何かしたいな。とりあえず、騒ぎたいな。 By ちょくちょく



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俺はいつだって、信念に溢れている しぶたにちょくどう

不可視な夜は抱ききれない